旬の味覚を楽しむSTAUB(ストウブ)京料理講座

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レシピ

著者・作成者 : 京都朝げいこ

2021/01/01

¥8,000 (税込 ¥8,800)

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京都「Another C」のオーナーシェフの富永暖さんに、ストウブ新色「カンパーニュ」のジャポネスクシリーズを活用したレシピを伝授していただきます。シェフならではの工夫と秋の食材を使用すれば、おウチでも手軽においしく作れる品ばかりです。


○実は、和食にもぴったりのSTAUB
ストウブといえば、洋食のイメージをお持ちの方もいらっしゃると思います。もちろん、フランス生まれのストウブは、欧風料理が得意です。しかし、実は、和食をつくるにもぴったりのお鍋なのです。
「ストウブを和食に活用するポイントは鍋を休ませること」と語るのは、本講座の講師を担当するAnotherC オーナーシェフの富永暖さん。
「鍋を休ませる?」そう、保温性の高い鍋は、火を消して休ませている間も調理をしてくれます。ほどよい熱が食材にうま味を染みこませてくれるのです。
その他にもポイントは色々とありますが、つづきは講座内でゆっくりとお伝えします。

○ストウブ新色「カンパーニュ」ジャポネスクシリーズをいち早くご紹介!
この秋、ストウブの新しい定番色「カンパーニュ」に、日本の食卓のために開発された「ジャポネスクシリーズ」が登場しました。ピコ・ココット ラウンドやセラミック製のダイニングラインのアイテムを含めてとても優しい風合いでどんなお料理との相性も◎。
家族や仲間と食卓を囲み、料理のおいしさを分かち合う。そんな幸せなひとときをイメージして、素朴な温かさを感じさせるフランス語の「カンパーニュ(田舎風)」と名付けられました。

○学ぶお料理は、なんと3品!!一食の食卓を彩ります
・旬の京野菜をつかったすり流し
・京地鶏と九条ネギのおこわ
・京料理の定番「出合いもん」
この3つの料理にプラスして、暖シェフお得意のモダンジャパニーズにするアレンジメニューも学びます。

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